JAMLIVEという賞金がもらえるクイズアプリがあるのをご存知ですか?

テレビのクイズ番組で芸能人が賞金をもらったりしているのを観て、うらやましいと思ったことありますよね?

実は、いまスマートフォンで参加できるクイズ番組アプリがあるんです。
しかもこれ、世界的に爆発的に普及しています。

本家アメリカでは、200万人以上が参加するクイズアプリも登場しています。

でも実際に賞金なんてもらえるのかって思いますよね。
散々、時間拘束されて最終的には絶対にわからないような問題がでてアウト!!みたいな。

でもこちらを見てみてください。
JAMLIVEというクイズアプリで賞金ランキングが見れるのですが、なんと。。。

すでに10万円以上の賞金を手にしている人がいます!

#7月25日ではランキングトップはもう12万円を越えてます。
5万円以上達成のユーザーも続々出てきてますね。

ちょっと暇つぶしをしつつ、賞金ゲットにチャレンジ!!ができるので、友達同士や家族で楽しむ人が増えてきているんです。

そんなライブ型のクイズアプリの秘密を調べてみました。

 

早速行ってみましょう。

目次(コンテンツ)↓↓

  1. クイズアプリってどういう仕組
  2. クイズアプリの過去問にチャレンジ
  3. クイズアプリのおすすめは?
  4. クイズアプリの会社はどうやって儲けているのか?
  5. JAMLIVEを使ってみよう!
  6. 最後に
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何なの(笑)

クイズアプリってどういう仕組

アメリカでHQ Triviaというアプリが昨年突如あらわれます。

このアプリはライブ型のクイズアプリで、参加した人たちの中から全問正解したひとに賞金をプレゼントするということであっという間に人気アプリになりました。
昨年のアメリカンフットボールの大会、スーパーボールにちなんだクイズではなんと200万人が参加したと言われています。

人気の秘密はやはり、リアルにお金がもらえることです。

そして、このクイズアプリは大体が3択なんです!
つまりたとえ難しい問題がでても、適当に答えても3回に1回は当たる!

そんなことで、またたくまに世界中で同じようなクイズアプリが増え始めています。

仕組みはどのアプリでもだいたい同じで、1回のクイズ番組で賞金が10万円とか20万円とか設定されます。
そして12問のクイズに答えていき、途中で間違えたら終了。

でも1回の参加中に1度だけ復活することができる仕組みがあります。

なので、結構復活も含めて全問正解して賞金をもらえるケースが多いんです。

クイズアプリの過去問にチャレンジ

ちょっと過去にどんな問題が出ていたか試しにやってみますか?

JAMLIVEというクイズ番組アプリで過去に出題された問題です。

問題:肉料理はどれ?
1. しゅばしゅば
2. しゃぶしゃぶ
3. しょぼしょぼ

どうでしょう?
これはめちゃ簡単ですね。

答えは2番のしゃぶしゃぶです。

問題:毒りんごを食べてしまったのは?
1. シンデレラ
2. 白雪姫
3. オーロラ姫

これも簡単ですかね。ちょっとひっかかった人もいるかも。
正解は2番の白雪姫ですね。

とこんな感じで問題が出題されるんです。

簡単?ですよね。
まぁ出だしはこんな風に簡単な問題が続くんです。
でも8問目、9問目くらいから徐々に難しい問題が出てきます。

でも次のようなひっかけ問題もでます。
これは実際のJAMLIVEで出た11問目です。

問題:5人でかくれんぼしています。2人見つかりました。残り何人?
1. 2人
2. 3人
3. 4人

正解は2の3人。。。ではなく、1の2人です。
5人のうち1人は鬼なので、2人つかまったら、あとは2人ですよね。

11問目まで来て、このひっかけ問題もクリアできればあと1問。
では実際の12問目にチャレンジしてみましょう!

問題:「赤門」といえば東京大学。「白門」といえば?
1. 法政大学
2. 中央大学
3. 明治大学

なにこれ。。。いきなり難しい。
ていうかこれしらなきゃ答えられない。もう勘でいくしかないよね。

正解は。。。2の中央大学でした。

3の明治大学は早稲田、慶応に続くような優秀、有名な大学なので、それだったらみんな知っているはず。
あまり知られていないということは、1か2だろうな。
と絞り込んで、あとは2択。

こんな感じで12問正解できれば賞金獲得ができます。
この問題は実際にJAMLIVEの4月28日におこなわれたもので、このときは162人が全問正解(結構いる)。
そして山分け賞金は617円でした。

早速、インストールしてやってみたいという方はこちらからどうぞ。

※キャンペーンコードを入れないと、不正解時の復活機能が追加されないのでこちらを入れてくださいね。
キャンペーンコード:89693

なんか、怪しい、ほんとに大丈夫と不安な方は続きを読んでみてください。

クイズアプリのおすすめは?

どうでしょう?
ちょっとやってみたくなりますよね。

おすすめなのはLINEの関連会社でちょっと前に動画の加工アプリで話題になったSNOWが作っている

JAMLIVE(ジャムライブ)

です。

LINEの関連会社がやっているということで、ちょっと安心感がありますよね。

またJAMLIVEでは、全問正解して賞金をゲットするチャンスが高いんです。

というのも1回問題に間違えても復活する機能があるんです。

それとまだ参加者が少ないので、全問正解した時の山分け賞金が結構もらえるときが多いという点です。

メリット
・LINEの関連会社の安心感
・全問正解のチャンスが高い
・参加者がまだ少ないので賞金が高い

でも、なぜこうやってクイズに答えるだけで賞金がもらえちゃうんでしょうね。

詐欺?なにか情報とか裏で取られているとか?
そう考えるとちょっと怖いですが、どうなんでしょう。

アプリを試してみましたが、アプリを利用するのには課金はありません。
また広告も特になかったですね。

そういう意味だと個人情報を入力するようなこともなかったです。

アプリをダウンロードすると、まず電話番号を入力します。
するとSMSで認証コードが送られてくるので、そのコードを入力するともう使えるようになります。

インストールと設定がとても簡単というのも魅力です。

JAMLIVEの始め方
1.インストールをおこなう

2.アプリを起動し、電話番号を入力

3.SMSが飛んでくるのを待ち、きたら4桁の数字を入力。

4.ニックネームとキャンペーンコードを追加
※キャンペーンコードは89693を入力してください。

5.インストールが終わったら、クイズが始まるのを待つ。
毎日夜の8時30分からスタートします。

とJAMLIVEなら面倒な手続き不要で、すぐに始められますよ。

問題は全部で12問。

制限時間は1問あたり10秒。

1回間違えてもハート機能で復活。
※キャンペーンコードは89693を入力してください。

クイズアプリの会社はどうやって儲けているのか?

しかしクイズの賞金はどこから来ているのでしょうか?

そもそもSNOWはどうやって儲けるつもりなんでしょうね。
アメリカで先行しているクイズ番組アプリはHQ Triviaというものですが、このライブ型のクイズアプリの老舗です。

このHQ Triviaでもまだマネタイズ(どうやってお金を儲けるのか)はされていないようです。
ビジネスモデルはまだ確立していないが、100万人が同じタイミングで同じ画面を見ているのは強みだ。賞金をスポンサーに提供してもらったりスポンサー質問を設けたりといった方向を検討しているという。直近では、ナイキやワーナーブラザーズがスポンサーとなることが発表された。最初からビッグクライアントをつかむことに成功しているようだ。
出典:https://www.nikkei.com/article/DGXKZO28736360Z20C18A3H56A00/

この記事にあるように、将来的にクイズに企業の名前をつけたり、もしかしたらCMを入れたりというTV番組のようなマネタイズを考えているのかもしれません。

JAMLIVEを使ってみよう!

どちらにせよ、今現在は、利用者は一切デメリットなし(まぁ通信料は払ってますが)。
そして参加者がまだ少ない今こそチャンスと言えます。
仮に参加者が増えてくると、クイズの難易度が上がったり、せっかく正解しても山分け賞金が少なくなってしまうかもしれません。

チャレンジしてみたいと思った方はぜひダウンロードしてみてください。

インストール時に、以下のキャンペーンコードを入れると、クイズに不正解のときに復活するためのハート機能が1つもらえますので、よかったらこちらも試してみてください。
キャンペーンコードを入れないと、ハート機能は追加されないのでご注意を。

キャンペーンコード:89693

最後に

またJAM LIVEをインストールしたら、twitterでJAM LIVEのアカウントをフォローすることをおすすめします。

というのも、その日に出題される問題のヒントを1つだけ教えてくれるんです。

こんな感じで、その日の問題のヒントがでます。
正解の確率を上げるためにはこちらも必ずチェックしましょう。

最後にJAMLIVEの特徴をおさらい。

・LINEの関連会社の安心感
・登録は簡単
・個人情報の登録は不要
・無料
・全問正解のチャンスが高い
・参加者がまだ少ないので賞金が高い
・twitterに問題のヒントが配信される

気になった方はぜひチャレンジを。
我が家では子供二人と大騒ぎしながらクイズにチャレンジしています。

子供たちもまるでテレビ番組のクイズに参加しているようだと楽しんでいますよ。

 

最後までご覧いただき本当にありがとうございました。

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