布川桃花さんは、元シブがき隊の布川敏和さんの娘でモデルとして活躍されています。
またテレビ番組のアシスタントや抜群のスタイルを活かして脚のモデルというような仕事までこなしています。

そんな布川桃花さんですが、最近バラエティ番組の出演が増えてきているようです。
現在どういう仕事をされているのかや結婚の噂、兄妹についても調べてみました。

早速行ってみましょう。

目次(コンテンツ)↓↓

  1. 布川桃花さんのプロフィール
  2. 布川桃花さんのデビューのきっかけ
  3. 川桃花さんの現在の仕事は
  4. 家族の情報は
  5. 最後に
- マジで怖いんでお気をつけて -
橋本環奈CMのTELLERの「おーい」という話がめちゃくちゃ怖い。

ベランダで外を眺めていると、遠くのマンションから「おーい」と手を振ってくる見知らぬ人物。しかも何日も続くので主人公は不審に。今夜はその人物に返事をしてみようと試みるが……。
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布川桃花さんのプロフィール


出典:https://twitter.com/momokafukawa/

名前   布川 桃花(ふかわ ももか)
生年月日 1994年3月30日
出身地  東京都
身長   165cm
サイズ  76・53・85
血液型  A型
趣味   ショッピング・LIVE鑑賞
特技   縄跳び・トランペット・掃除

現在24歳ですね。

165cmというとモデルとしてはそこまで大きなほうではなさそう。
どちらかというと小さい方ですかね、モデルとしては。

胸のサイズは結構残念な感じなんですが、脚がめちゃくちゃきれいです。

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美しい脚線美を活かしてナイガイの脚モデルをされているそうですよ。
ナイガイは靴下やストッキングなど足元関連のアパレル大手ですね。

ナイガイのホームページですが、こういう広告に出てくる脚はもしかしたら布川桃花さんの脚なのかもしれないですね。

twitterやInstagramを見てみると、スイーツやコスメの投稿が目立ちますね。
スイーツとコスメが大好きって、すごい女の子らしい女の子ですよね。

布川桃花さんのデビューのきっかけ

布川桃花さんは布川敏和さんの長女になります。
奥様は布川敏和さんとすでに離婚されていますがタレントのつちやかおりさんです。

お二人とも1980年代に大活躍されたアイドルでした。

そのため布川桃花さんは二世タレントということになります。

二世タレントというとちょっと良い印象ないですよね。親の七光りで芸能活動しているんじゃないかと思ってしまいます。

しかし布川桃花さんのデビューのきっかけは2012年に宮城県・仙台で開催された「東北コレクション 2012」への出演です。

その後、2013年の札幌コレクションや2014年の東京モデルコレクションにも出演するような活躍をされています。

布川敏和さんとつちやかおりさんが離婚したのは2014年なので、両親に相談したりすれば別の方法もあったのではないかと思うのですが、なぜモデルとして活動をされたのでしょうね。
タレントとして、初めからもっと大きなところに一足飛びにいけると思うのですが、不思議ですね。

2016年ネット上で次のようなコメントをされていました。

小さい頃は親が世間に知られていることで”親が芸能人”という事がいつしかコンプレックスになり、布川家の娘の布川桃花、”二世”というイメージがどうしても嫌で、家族での出演依頼も私だけ拒否する時期もありました。

だから芸能に全く興味がない、むしろ大嫌いだと思われていたけど、実際はそんな事なくて、キラキラしてるモデルさんが大好きで憧れていたし、雑誌も月に何冊も買って勉強したりファッションショーも1人で見に行き、ただひたすらモデルさんを眺める、ということも。

大学に入り環境も変わって、やっぱりやるなら今しかない!という事で初めて両親にモデルというお仕事をしたいと伝えたことから始まり、今ここにいます。相当びっくりしてたなあ。当たり前だけど。

出典:https://datsumo-labo.jp/koisuru-fukawa-momoka/2016/01/post-1.html

そもそもは芸能界はあまり好きじゃなかった。でもモデルは好きだったということのようですね。
そしてそのことを両親にちゃんと相談したそうです。

布川敏和さんとつちやかおりさんは離婚されていますが、布川桃花さんはご両親のことが今でも大好きだということです。

そしてお仕事をし始めてから変わったことがありました。”家での両親”だけではなく”何十年間も芸能で仕事をしている両親”の偉大さを初めて感じました。きっと自分自身も同じ世界に入り、今までとは違った素直な視点で両親を見ることができたから。

二世、ということで良くない印象を持たれる事や誤解される事もたくさんありますが私は私。今できることを一生懸命する。そういう風に思わせてくれ、私のやりたい事をいつでも応援して背中を押してくれる、そんな尊敬できる両親はわたしにとって恋しい人です。

出典:https://datsumo-labo.jp/koisuru-fukawa-momoka/2016/01/post-1.html