場所と口コミは?

地元ではかなり有名でコーヒーラーメンと聞くだけで珍しがって

他府県からのお客さんも掴んでいる246亭。

管理人はまったく食べたことがないですが、何とも不思議で

ミステリアスなラーメンなので一度は味わいたくて興味心身ですね^^

そんなお客さんの口コミはこちら↓↓

お店の中は昭和っぽいものが一杯です。
懐かしいですね。
こんな雰囲気は大好きです。

殿ラーメンは濃厚な鶏白湯スープなんですが、油をつかっていないそうです。
なので胃もたれしない感じですし、いい香りです。
麺を食べ終わったら無料のご飯をいただいてスープに入れて食べます。
最後まで美味しくいただくことができました。
餃子もおいしくいただけました。

レトロな雰囲気の中で美味しいラーメンをいた

だきました。

 

この世の中には、なんとも不思議な食べ物が

ありますが・・・
今回、横浜市にコーヒーで作ったラーメンを提供しているラーメン屋さんがあるとの情報を聞いて、行ってきました

コーヒーのスープをたっぷりご飯にかけて、珈琲雑炊としていただくと美味しいとアドバイスをいただきました

と、なかなか好印象な味なんでしょうね!

ますます興味が沸いてきましたね。

横浜に行く機会がありましたら是非よりたいですね!

ラーメン246亭
〒227-0061 神奈川県横浜市青葉区桜台26-3
東急田園都市線 青葉台駅

道順
青葉台駅より環状4号線をたちばな台方向へ 駅より徒歩8分程度です。
 駐車場はございませんのでお近くのコインパーキングをご利用いただくか、公共交通機関をご利用ください。

電話
045-515-0980

営業時間
11:30~20:00
スープ終了次第閉店となりますので早目のご来店をお待ちしております。

定休日
月曜日

スポンサードリンク

最後に

いかがでしたか?

今回は横浜のコーヒーラーメン246亭を紹介させていただきました。

最初はかなりグロテスクなラーメンを考えたな~と思い、

イカスミラーメンを思い出しました(^_^;)

 

しかし石神さんも最初は嫌な予感をしていたそうですが、

一口食べると、表情が一変し「これはラーメンの歴史を変えるかも

しれない!」と衝撃発言をしその名を全国に広がる

可能性も否定していませんでした。

 

なので、このコーヒーラーメンが今後のラーメン界の

新しいトレンドになることも十分あることが今回のダレトクで

証明されたと言うことでしょう!

 

これからの動向に注目しながら要チェックですね!

それでは今回も最後までご覧いただき本当にありがとうございました。

こちらの関連記事も読まれています!↓↓

⇒原価率研究所(200円カレー)ってなに?味や場所や評判をwiki風に!菅野社長の年収や東京初出店の訳は?損する人得する人

アブラボウズ(深海魚)が白い坊主?味や値段や食べれる場所は?下痢の危険がありおしつけとは?有弘行のダレトク!?

石谷寿康(インドネシアうなぎ業者)の経歴WIKIや年収と壮絶人生がハンパない!うなぎの蒲焼きが現地で大人気な訳は?世界ナゼそこに?日本人